JBIF:地球規模生物多様性 情報機構日本ノード

2012年ワークショップ

絶滅危惧種と生物多様性情報

開催概要

日時: 2012年12月15日(土) 13:00 - 17:00
場所: 国立科学博物館 日本館2階講堂(上野)
主催: 国立科学博物館、東京大学大学院総合文化研究科、国立遺伝学研究所
後援: 日本分類学会連合、自然史学会連合

プログラム

時間 タイトル 発表者所属機関 発表者
(敬称略)
要旨 発表
資料
13:00-13:05 開会挨拶 国立科学博物館
動物研究部
松浦 啓一    
13:05-13:45 レッドリストとの正しいつきあい方~維管束植物の事例~ 国立科学博物館
植物研究部
海老原 淳 PDFファイル PDFファイル
13:45-14:25 昆虫における絶滅危惧種情報の収集と保全への活用 国立科学博物館
動物研究部
神保 宇嗣 PDFファイル PDFファイル
14:25-15:00 休  憩      
15:00-15:40 生物多様性情報と淡水魚の保全 京都大学大学院
理学研究科
渡辺 勝敏 PDFファイル PDFファイル
15:40-16:20 環境省生物多様性センターにおける情報提供と希少種 環境省自然環境局
生物多様性センター
奥山 正樹 PDFファイル PDFファイル
16:20-16:55 総合討論      
16:55-17:00 閉会挨拶 東京大学大学院
総合文化研究科
伊藤 元己